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Kid Cudi→Monsters of Folk→The Roots

2010年05月26日 01:45








下書きのまま、放置してました。

とりあえず、何も言わずに上の動画から順番に再生してください。

上から「Dear God / Monsters of Folk」、「Is There Any Love / Trevor Dandy」、「Is There Any Love feat. Wale / Kid CuDi」となっています。

Trevor Dandyを元ネタに、片一方はフォークトロニカ、もう一方はヒップホップ的視点から調理されています。

そして2010年、ここに加わるのは…



The Roots!
来月リリース予定の新作「How I Got Over」からのセカンドシングルがこの曲になったようです。
The Rootsは一番上のMonsters of Folkを更に独自解釈を重ねた形になっています。

どの楽曲もそれぞれの味がありますが、やはり元ネタのハイハットの特徴的な音があってこそ、だと思いました。
The Rootsも、久しぶりにネオソウル側にカムバックしている雰囲気で、アルバムのジャケットアートからも少しそれが伺えますね。

【関連作品】

Monsters of FolkMonsters of Folk
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